ぼくのりりっくのぼうよみの名前の由来は?小説の内容が気になる!

こんにちは。T-パパです。

「ぼくのりりっくのぼうよみ」という現役高校生のヴォーカリストをご存知ですか?

今回は、インパクト高いイメージがある、「ぼくのりりっくのぼうよみの名前の由来」についてや、
短編小説があるので、その内容について調べてみました。

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ぼくのりりっくのぼうよみの名前の由来は?

名前をいうのも一苦労するぐらい(笑)、長い名前の「ぼくのりりっくのぼうよみ」さん。
Wikiに別名「ぼくりり」とあったんで、以下そう呼ばせてもらます。

そもそも名前の由来は?・・・と思い 調べてみました。

すると、割と素直な答えがありました。

名前の由来は初めて曲をアップロードする時、自分の特徴を考えて決めたもの

これでもまだわかりにくいですね。

ぼくりりさんの ”自分の特徴”は?・・・となります。

さらに突っ込んでみると・・・

ラップを始めた頃に慣れていなくて、棒読みで歌っているようだったから

これ そんまんまでした!(笑)
・・・で、「ぼくのりりっくのぼうよみ」を変換すると、

「僕のLyric(歌詞)の棒読み」では?という意見がありました。

あ、そうか!!・・納得、納得!!

それともうひとつ気になったのが、wikiの別名にあった「紫外線」
これも調べてわかったのですが、動画を投稿してた時の名前なんだそうです。

いろいろ調べてわかったことは・・・

知らなかったのは私だけで、高校生や音楽業界では かなり評判の高いヴォーカリストだということです!!(苦笑)

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短編小説の内容が気になる!

もうひとつ気になったのが 短編小説についてです。

なんだか意味がわからなかったのは、私だけでしょうか?(笑)

実はこれ、CDアルバムの初回限定版の いわゆる特典みたいです。

「ディストピア」(初回限定版) CD+ブックレット
2016年7月20日発売

今回、CDのパッケージの表側がピースがひとつだけ欠けたパズル、裏側が遺影をイメージしたデザインになっています!
これはEP自体のテーマとして、「いろいろな原因(情報が氾濫していたり、語彙が少なくなって色々なことを考えられなくなったり)で最終的に感性や意識を喪失してしまう」というものを設定していて、表のパズルは「意識というピースを失って不完全になった人間」を、裏の遺影は「時が流れるに従い、様々なものが生まれたり失われたりしていく」ということの象徴として、CDというフォーマットの終焉を表現しようと思いました。まあまだしばらくCDという形で出していくつもりではあるんですけど、「CDである」という意味がどんどん消失していくなかで、また別の付加価値を提供していけたらな~~~とおもっております!!

出典:音楽ナタリー

ぼくりりさんのコメントから私なりに考えたのですが、
「ぼくりりさんって本当に素直なんだな!」と感じました。
「ぼくりりさん自身が感じてることをストレートに ”歌”と”小説”という形で表現しているんだな!」と思いました!

だからこそ、同じ年代の高校生に最も愛され、人気があるのでしょう!!

今後もぼくりりさんの活動に注目です!!

それでは今回はここまで。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。

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