CBDMAXを購入した体験レビュー!実際使ってみた感想と購入先や値段についても!

 

最近、CBDMAXというあまり聞き慣れない言葉を耳にするようになりました。

youtuberで有名なレペゼン地球の動画でも大々的に紹介されていて、話題沸騰中ですね。

そこで今回は、実際にCBDMAXを使用した体験レビューを紹介します。
ネット上の口コミには「ヤバイ?」なんてありますが、少し大げさになっている気がします。

口コミに関してはここでは触れず、自身の購入先についてや値段についてまとめてみました。

使ってみたいけど購入するかどうかで迷っているなら是非参考にしてくださいね。

WHOが認めたリラックス成分配合

購入のきっかけ

まずは、私がCBDMAXを購入したきっかけをお話します。

実は、今現在私の上半身も下半身もものすごい筋肉痛に襲われています。

原因は(おそらく)年齢的な筋肉の衰えと精神的ストレス、更にはハードな肉体労働に夜勤シフトでの睡眠不足と思われます。

しかも、私には精神的病を抱える妻がいます。

なので、家にいても家事や食料品の買い出しをせざるを得ない状況なんです。

肉体的にも精神的にもクタクタ・・・。

もうかれこれ5年以上時間と仕事、家事に追われる生活をしています。

そんなある日、ネット上で「CBDMAX」という言葉が話題になっていて、初めて目にする言葉に”ハッとして”すぐさまCBDMAXについて調べていたら、驚くべき効果があることを発見しました。

CBDとは?

ここでCBDについて箇条書きでまとめました。

(既に動画等でご存知なら読み飛ばしてくださいね)

CBDとは?
・カンナビオールの略で麻の成分の一種
・WHO(世界保険機関)で効果・効能について公式に発表されている。
・安全性の高い成分で世界で注目を集めている。
・アメリカでは既に2300万人の利用者がいる

個人的に調査してわかったことは 次の通り。

**CBDの効果
・ストレス緩和
・不眠症改善
・統合失調症
・うつ病
・アトピー性皮膚炎
・摂食障害(拒食症)
・血圧改善
・細胞炎症の緩和
・便秘改善
・繊維筋痛症
・骨粗鬆症(こつそそんしょう)

などなど様々な疾患・症状などに対して効果があるという研究が進められていて、良好な結果も出ているようです。

(注:まだ研究段階であり確実に保証するものではないですし、効果に個人差があることは理解が必要です。)

上記効果の中でも個人的に気になったのが
・ストレス緩和
・不眠症改善
・うつ病
・統合失調症
・繊維筋痛症

の5つです。

特に妻が統合失調症を患っているので、薬以外で少しでも症状が緩和できるなら・・・
全身筋肉痛の痛みが緩和できるなら・・・

「CBDMAXを購入して試してみる価値あるかも!!」

長くなりましたが、これが購入のきっかけです。

CBDMAXを購入して体験してみた感想

さて、やっと本題 (笑)

いざ購入するとなると、「類似品があるかも知れない・・」と一抹の不安あり。

なので、購入は公式サイトにしました。

購入先の詳細
カンナビスコース 縛りあり 初回3980円

値段的には高い気もしますが、何らかの効果を期待して投資しました。

もともと禁煙者だったので、はじめは煙を吸うことに抵抗がありました。

ですが、何度か吸引していると、頭がスッ~となっていく感覚を感じました。

筋肉痛も直ぐに収まったわけではありませんが、仕事で疲れて帰ったときの寝付きが変わりました!

精神的病を抱えている妻にも今現在試してもらっていますが、妻曰く、「精神的に落ち着く感じがする!」と予想以上に好感触を得ています。

勘違いしないで!CBDMAXは電子○○○とは違います。

WHOが認めたリラックス成分配合

ここで勘違いの多い、CBDMAXが電子○○○と違う点について少し。

形そのものは ほぼ同じなので電子○○○と混同されがちですが、リキッドは入れる必要はありません。
ニコチン・タール0mgなのです。

摂取方法がCBDを煙の様に気化して吸引する点は電子○○○と似ているところですね。

CBDMAXの正しい使い方

400~500回前後吸引可能となっていますが、初めは体になじませることを考え、少しずつ吸引したほうがいいでしょう。

タバコを吸っていて、禁煙目的で使用するとしたら、それまでと同じ間隔でCBDMAXを使用すると、すぐに使えなくなるので、注意が必要です。

まとめ

いかがでしょうか?

手軽で簡単に、安心して使用できるCBDMAX。

ネット上の口コミには「・・ヤバイ??」とありますが、成分などを理解した上で使用するなら、なんにもヤバイことなんてありません。

・ストレス緩和
・不眠症改善
・飲みすぎ
・食べすぎ

など体の不調の改善に「CBDMAX」を使ってみてはどうでしょうか?

詳細は公式サイトにてどうぞ。
↓↓
WHOが認めたリラックス成分配合

 

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